赤木春恵が乳がんの手術をしていた!
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渡る世間は鬼ばかりでみなさんご存じであろう赤木春恵さんが徹子の部屋に出演した際に乳がんの手術を受けていたことを告白しました。
赤木春恵さんといえば年齢は85歳、乳がんの手術で左の乳房を摘出したのは83歳の時だったらしいです。
今は治療も終わり定期健診を受けている状態らしいですが、テレビで見ていても元気なので安心です。
前回、乳がんについて知り、早めに検診を受けることが大切で書きましたが、乳がんになりやすい年齢は30から40代で若い20代でもなる可能性はあると書きました。また乳がんにかかりやすい条件として閉経年齢が遅かった方で55歳以上でもなることがあると説明しました。
ですが赤木春恵さんの場合乳がんの手術を受けたのが83歳、80歳をすぎても乳がんになる可能性はあるんですね、ほんとに油断はできません。
赤木春恵さんが体の変化に気づいたのは、左胸のしこりだそうです。痛みもかゆみもなかったらしいので、普段からチェックしておかないとなかなか気づきにくいですよね。このニュースを聞いて乳がんの怖さ、乳がんのセルフチェック、定期健診の大切さを改めて思い知らされました。
赤木春恵さんも無事に治療は終わったとの事なのでこれからも元気な姿をテレビで見せ続けてほしいものです。
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